「だれでもAI」は、AIで仕事が楽になった成功体験を強制的に積み重ねる、
10時間のeラーニング講座。
パソコンが苦手でも、現場仕事でも、ITリテラシーがバラバラでも。
参加するだけで、社員一人ひとりの手元に「専用AI」が残ります。
1名あたり税込価格。
受講者全員に「専用AI」が手元に残ります。
全10回・1回1時間×約1ヶ月。
業務スケジュールに合わせて受講可能。
人手不足、採用難、賃上げ。日本企業を取り巻く環境はこの数年で大きく変化しました。AIは、もはや一部の先進企業の道具ではなく、PC・スマホと並ぶ「必須インフラ」になりつつあります。
2023年以降から労働供給は不足し始め、2040年には約1,100万人の供給不足に到達する見通し。人を採るだけで成長を維持する戦略は、構造的に限界を迎えつつあります。
「ビジネスにおける生成AI活用」は、調査対象31の国と地域の中で日本が最も低い水準。ツールを導入しても「セミナーで試して終わり」になりがちです。
最新世代モデルのAIは、MENSAのIQテストで110〜130水準。人間の平均的なリサーチ力・論理的推論力に匹敵し、「便利なツール」から「知的労働の代替者」へと進化しました。
外注費の削減と社内工数の削減。AIに任せられる仕事を、業務カテゴリーごとに整理しました。受講後、それぞれの社員が以下の業務をAIに任せられる状態になります。
※出典「Microsoft 生成AI活用事例と評価方法について」
10名で受講した場合
毎月170時間の余力が生まれます。これは フルタイム社員1人分 の処理量に相当。さらに「辞めない・教育不要・業務理解済み」の戦力が、社内に静かに加わり続けます。
外部に発注すれば数万円、社内でやれば丸1日。そんな仕事を AI なら「入力1分・費用0円」で片付けられます。
一般的なAI研修のゴールは「AIの機能を教える」こと。だれでもAIのゴールは、「AIと一緒に働く体験を身体に入れる」こと。
架空の課題を勉強するのではなく、その日の実際の日報、明日の段取り、溜まっているメール返信を、講座の中で片付けます。
「研修を受けたから仕事が遅れた」ではなく、「研修を受けている間に仕事が終わっていた」。そういう10時間です。
機能を覚えても、使わなければ意味がありません。10時間で「AIに頼る習慣」を全社員に定着させることに、振り切っています。
1回1時間 × 全10回を約1ヶ月で受講。eラーニング形式(LMS)で、御社の業務スケジュールに合わせて柔軟に進められます。受講するだけで、AIで仕事が楽になる成功体験を積む設計です。
※ 講座内容は一例です。詳細は資料請求よりご確認いただけます。
受講料に追加費用は含まれません。受講者一人ひとりに「専用AI」が手元に残る設計です。複数名・全社員でのご受講のご相談、社内事情に応じたスケジュール調整も承ります。
まずはAIを使い始めたい企業向け。標準カリキュラム(全10回)でAIの基礎〜活用までを体系的に学習。LMSを用いたeラーニング形式で、業務スケジュールに合わせて受講できます。
「だれでもAI」は、〝 生産性を上げるための投資 〟です。1名の新規採用にかかるコストと、1名へのAIトレーニング投資の差は、想像以上に大きい。
だれでもAIの全カリキュラム、料金、受講スケジュールの目安をPDFでお送りします。受講までのご相談、複数名のご受講検討も承ります。